合同礼拝(以上児)
2025.05.09
今日は十文字教会で合同礼拝が行われました。
今日は聖書の1番はじめのところで創世記一章からお話しをしていただきました。
〝みんな目をつぶってごらん〟
〝どう?〟と、聞くと〝くらい〟と、子どもたちは応えました。
この世は真っ暗闇でした。闇が大水の面(おもて)の上にあり、神の霊がその水の面を動いていた。
神は光を昼と名づけ、闇を夜と名づけられた。夕があり、朝があった。第一日目。
そのように神は言葉でひとつひとつこの世界のあらゆる物を創られた。第一日目、二日目、三日目、四日目、五日目、六日目。
神はそれをすべて良しと見られた。そして、七日目になさっていたすべてのわざをやめられた。
子どもたちは静かに聖書のお話しを聞いていました。
合同礼拝等を通して子どもたちはお話を聞くと言う経験を重ねています。




